用語(父)
(聖書、神学、キリスト教、教会の用語)

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地上地球地獄ちち
父の父は

 

  【地】【地】  【時】【時】  【血】【血】  【知】【知】   【ち】【ち】

 

  【父】【偉大なる父】【魂の父】【私たちの父】【国民の父】【信仰の父】
  【父】ヨハネ14:616【父に】ルカ15:12【父なる神】【お父さんだよ】
 父なるの神の雛形として、二人の息子を持つ父が登場している。このように、天の父は人間の父親の姿から、擬似的にイメージすることができる。
  【父、、聖霊】【父、子、聖霊の御名マタイ28:19【バプテスマを授け】【三位一体】
 ここから、洗礼は「父、子、聖霊の御名」によって授けられるようになった。この定式は現在も、世界中の教会で行われている。それは「新しい誕生」は、このように、三位の神のみわざと理解されるからである。
  【父と子と聖霊に満たされた教会】→【待ち望む日々】
  【父と】→【お父様と子ども】   【父と子の関係【父子関係】【3月6日】

  【父と母を敬え出20:12【第五戒】【両親は神の代表】【母の日】   【父と】→【天の父と私】

  【父なるローマ15:6【あなたがたの父なる神】【主イエス・キリストの父なる神】【私たちの父なる神】
  【父なる神、子なる神聖霊なる神【父なる神、御子なるイエス御霊なる神】→【世界が存在する前】【私とわたし】
 「創造以前」三位の神の間には「愛の交わり」があった。この交わりから生み出されたのが、天地宇宙であると考えることができる。世界が「愛の産物」である以上、良いものであるに違いない。小さな、宇宙の隅で思い感じ考えていても分からないことが、ひとたび三位の神を見上げる時、絶望ではなく希望が生まれてくるはずである。
  【父なる神と息子】   【父なる神の臨在】→【枕する所も】
  【父なる唯一の神Ⅰコリント8:7【天の父なる神】【子なる神】【ほめたたえ】【7月31日】
 三位一体の神を、父なる神(Ⅱコリント11:31)、子なる神(ヨハネ1:18)、聖霊なる神と呼ぶ。主イエスは地上では、「父」と呼んだ(マタイ6:9)。他に「天の父」マタイ5:48)、「アバ、父」ローマ8:15、ガラテヤ4:6)、「御父」Ⅰヨハネ3:1)などの呼び名がある。 【父なる神の引き裂かれる思い】→【午前九時】
  【父に祈る】→『隠れた所の父に祈る』

 

  【父の】【父の】   【父は】【父は】

 

 

 

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