用語(信仰の)
(聖書、神学、キリスト教、教会の用語)

[戻る]ホームページ聖書研究用語の解説
しん信仰信仰の信仰のさ信仰のた信仰のな信仰は

 

  【しん】【しん】  【信じ】【信じ】  【信仰】【信仰】

 

  【信仰の証し【信仰と証し】【1月27日】→【参考】【信仰の証し】【信仰の証し2】【信仰の証し3】【信仰の証し4】   【信仰の証しにいのちを懸ける人】→【殉教】
  【信仰の歩み】→【キリストにある信仰の歩み】【自我の確立】
  【信仰の意味】【取りなさい】
  【信仰の遺産】【聖徒の受け継ぐもの】
  【信仰の祈り【信仰による祈り】【7月31日】
  【信仰の祈りについての教え】①「信じて疑わないこと」。②「明確であること」。③「制限がないこと」。→【耳を傾けて】
  【信仰の祈りは聞かれる】→【力ある信仰の祈り】【信じる者】【信仰を持ち】

  【信仰の薄い【信仰の薄い人たち】マタイ6:30   【信仰の薄い者】【神だけ】【信仰の薄い者たち】マタイ8:26【助けてください】
 主イエスのみそば近くにいて、毎日主のみわざを見ていながら、なかなか自分のこととしては実感しないのは弟子たちだけではない、人間の常である。信仰は自分のこととなるまでは本物とはならない。主イエスはこうした【不信仰の実態】を嘆かれた。
  【信仰のお手本】→【信じたとおりに】   【信仰の大人】→【あなたの名はイスラエル】

  【信仰の価値】→【イエスの評価】   【信仰の家系】→【信仰の系譜】【神の子ら】【幼いころから】   【信仰の蓋然性】→【信仰の無知】
  【信仰の確信を得るために】1、「キリストとの交わりを深める」 2、「教会での交わりを深める」→【揺るがない信仰】

  【信仰の希望【信仰による希望】
 信仰によって私たちに約束されている、「御国のイメージ」(→【天の光景】)をどれだけ膨らませることが出来るかによる。この世のことで忙しくしていれば、希望を育てることは出来ない。もし、信仰の希望を豊かにしたいと思うなら、イメージを育てるために、朝ごとにみことばを読み、神を思い天を思う時間を取らなければならない。→【ディボーション】
  【信仰の基準】【この基準】

  【信仰のローマ4:13
  【信仰の訓練】→【気にする】   【信仰の模範】【時は神のもの】【ストレス】【信仰生活の習慣】
 神は祝福の神であり、またそのように期待されている。しかし、信仰の道においてはしばしば困難があり、悩み苦しむことすらある。しかもそれが長く続くと、忍耐が切れて「神さまいつまでですか」と言う思いにもなる。しかしこうしたことはすべて「訓練」であって、「耐え忍ぶ」事によって完成される。神は「忍耐の末」に「約束のもの」を与えてくださる。
  【信仰の系譜【セツが与えられたとき】【クリスチャン・ホーム】【神の子孫】【妻とした】

  【信仰の形骸化
 人は感情の流れに押し流されて、信仰の出発をする場合が多々ある。しかし、感情はやがて消滅する。感情にのっていた信仰は、今度は「愛に根ざす」方向に向かわなければならない。しかしこれが遅れると、信仰はしばしば形式に頼ろうとし、形骸化に向かうことになる。
  【信仰の継承【エリヤからエリシャへ】【クリスチャン・ホーム】【心の実態】

  【信仰の決断】→【明け渡し】【入信】
 ヘブル11:8 アブラハム は神からの召命を受けたとき、故郷を出発して、神が示す地に出て行く決断をした。彼が決断をする時、情報を収集し、分析し、評価したうえで(→【信仰と理性】)決断したのではない。明らかに、神のみ言葉だけを信じて、旅立ちを決断したのである。

  【信仰の健康【信仰の健康管理】【いのちと信仰】【ぶどうの木と枝】
 信仰は神に向う心にあるので、置物ではなくいのちである。体のいのちと同じように、信仰の健康管理は非常に大切である。そうでないと、信仰はいのちを失い、消滅することもある。

  【信仰の原点】→【危機的状況】【信仰による義】
 「もし最初の確信を終わりまでしっかり保ちさえすれば、私たちは、キリストにあずかる者となるのです。」(ヘブル3:14)はじめて主の御許に来て悔い改め、神を信じた時、それが信仰の原点である。そこには、信仰と救いのすべての萌芽がある。何も付け加えるものはない。すべてはこのときに与えられたものを育て、成長させることだけがある。
  【信仰の源流。①総合的合理主義。②この世界への相対主義。③人生に対する虚無主義。→【空しさの向こうにあるもの】
  【信仰の行動の原則
  【信仰の告白【信仰告白】【信条】【信じます】【神学論争】【聖書から見た宇宙】【備えてくださる】【逐語十全霊感説】
  『信仰の告白と御霊の賜物Ⅰコリント12章1~3節)2006、9、10(コリント人への手紙講解・№45)

  【信仰のことば】→【返ってきた信仰のことば】【神学のことばと科学のことば】【理性のことば】【預言解釈】
  【信仰の根拠】→【信仰の普遍性】

 

  【信仰のさ】【信仰のさ】   【信仰のた】【信仰のた】  【信仰のな】【信仰のな】   【信仰は】【信仰は】  【信実】【信~】

 

 

 

[戻る]ホームページ聖書研究用語の解説